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誰に聞くかは、何を聞くかで大きく変わる


資産運用の相談に乗ってくれる7つの機関を厳選紹介

「信頼できる資産運用の相談相手をお探しではないでしょうか」

日本国内には銀行や証券会社をはじめとして色々な機関が資産運用の相談に乗ってくれますが、各機関で得意とする分野は大きく異なります。

せっかく資産運用の相談をするのでしたら自分にぴったりな相談機関を見つけたいですね。実は適切な相談相手というのはあなたの「資産運用における目的と目標」によって変わります

例えば・・・

手元の資産を10年で3倍に増やしたい場合は、ヘッジファンド。
大きなリスクを冒さずに着実に資産を増やしたいのならば、銀行や保険会社。
ライフプランの設計ならば、独立したファイナンシャルプランナー。


今回のコンテンツではそれぞれの相談機関の得意分野を紹介した上で各機関の中でイチオシの会社を取り上げます。このコンテンツに目を通せばあなたにぴったりな相談機関が見つかるはずです。

目次


それでは、各項目の詳細を一緒に見ていきましょう。


資産を守るなら銀行がおすすめ


多くの日本人の方にとって銀行は最も身近な金融機関です。私たちに非常に馴染みが深い銀行は、資産運用業務も展開しています。

しかしながら、銀行の主な業務はお金を貸すことや預かることです。そのため、日本国債や投資信託を販売していますが、販売している金融商品の種類は多くないという実情があります。

それに資産運用は銀行のメイン業務とは異なるので資産運用に詳しい銀行員はほとんどいません。そのため、理想のライフプランを実現するためのアドバイスを受けたいのでしたら銀行は相性がよくないと言えます。

他方で外貨預金のように貯蓄を前提とした資産運用に関心がある方には、相性が抜群。

銀行は、お金を増やすよりも減らさないことを前提とした資産運用に強みがあります。最後に銀行に資産運用の相談をする行為についてまとめてみます。


銀行の特徴
あくまで資産を増やすのではなく、守るのがメイン
銀行員は、資産運用のプロではない

メリット
気軽に相談できる
原則無料である

デメリット
運用のプロが少ない
金融商品の種類が少ない

相性の良い人
お金を減らさずに貯蓄したい人
資産を減らすリスクを冒したくない人

資産運用の相談を銀行にするのでしたら貯蓄以外の運用方法に詳しい行員が多い銀行を選ぶことがポイントになります。そこで最後に貯蓄以外の運用に力を入れている4つの銀行を紹介します。

三井住友信託銀行

三井住友信託銀行 ロゴ
三井住友信託銀行は、通常の銀行と違って銀行業務に加えて信託業務も担当しています。この信託業務というのは、不動産の売買の仲介や遺産の相続関連の業務です。

このような特徴があるので通常の銀行よりも各種の金融商品について詳しい担当者が相談に乗ってくれます。全国に支店を展開しているので気軽に店舗に足を運ぶことができます。

りそな銀行

りそな銀行 ロゴ
りそな銀行は、通常の商業銀行でありながらも信託業務を展開している国内で唯一の銀行です。この信託業務の一環として個人の資産運用に特化した専門のプライベートバンク部門を備えています

そのため、不動産や土地をはじめとした現金以外の資産に関する相談にもってこいです。通常の銀行では、専門外の分野についても対応してくれるので幅広い分野の相談ができます。

三菱UFJ信託

三菱UFJ信託銀行 ロゴ
三菱UFJ信託は、セカンドライフの準備や資産運用に関する相談業務を専門としたアドバイザーを数多く抱えています。そのため、相続関連やリタイア後のための資金準備などの相談を親身に乗ってくれます。


支店に足を運べば、専門の担当員がお金に関する悩みを聞いてくれます。相談自体は無料なので足を運んでみることをおすすめします。

それに三菱UFJ信託は定期的に資産運用に関する無料セミナーを開催しています。このセミナーの参加者の多くは資産運用初心者なので資産運用に関する知識がない人でも気軽に参加することができます。

みずほ銀行

みずほ銀行 ロゴ
みずほ銀行は、店舗に訪問すれば銀行業務・証券業務・信託業務に関する相談を一括で乗ってもらえます。

そのため、みずほ銀行の店舗に足を運べば、証券会社が取り扱う分野の相談にも乗ってもらえます。みずほ銀行は、全国に支店を展開していますので気軽に店舗に足を運べるのも大きな魅力です。


三井住友銀行

三井住友銀行 ロゴ
三井住友銀行の特徴は、SMBCコンサルティングという資産運用や住宅ローン専門のサービスを提供しています。三井住友銀行の店舗でもSMBCコンサルティングのブースがあるため、多くの店舗に資産運用に詳しい担当者が常駐しています。

相談は原則無料なので資産運用関連でお悩みを持たれている方は、気軽に足を運んでみることをおすすめします。


ここまで資産運用の相談に適している4つの銀行を紹介しました。ここで紹介した銀行は、資産運用の相談に親身に乗ってくれます。

ご存知の方もいるかもしれませんが、銀行の資産運用は減らさないことを第一にしています。

そのため、資産を守るという点では優れていますが、増やすという点ではイマイチです。資産を大幅に増やしたい方は、別の機関に相談することをおすすめします。


自分で資産運用に取り組むなら証券会社


お金を増やすことを目的とした資産運用には、金融商品の購入が不可欠です。金融商品の購入には、証券会社の口座を開設することになります。証券会社は、マネックス証券をはじめとした「ネット型」と、大和証券などをはじめとした「店頭型」の2種類があります。

資産運用の相談をするのならば、店頭型の証券会社を利用することをおすすめします。基本的にどの証券会社の営業マンも資産運用の相談に親身にのってくれます。しかしながら、証券会社の社員のアドバイスの中には、聞かない方がよいものも結構含まれています。

このことをご理解頂くためにも証券会社のビジネスモデルについて簡単に紹介します。証券会社は、金融商品を売買した際の手数料を主な収益源としています。そのため、証券会社の立場としては証券の「売買」を頻繁に行ってもらいたいのです。

証券会社は、手数料をベースに収益を上げるビジネスモデルなので、営業マンには当然ながら手数料を稼ぐノルマが課せられています。

そのため、ノルマを達成することを前提としたアドバイスをする営業マンも少なくないといわれています。ちなみに営業マンのアドバイス通りの運用をして損失が出ても証券会社は一切責任を取ってくれません。

このような事情を理解した上で資産運用の相談を証券会社の社員にすることは非常に有効です。証券会社の社員は、日々マーケットの動きや金融商品の勉強をしているので一般の社会人の何倍も資産運用に詳しいです。

予想や市場動向などを聞くのはいいですが、具体的な商品の営業になった場合は慎重になりたいですね。

最後に証券会社に相談することのメリットやデメリット等についてまとめてみます。

特徴
資産運用関連のプロの業者であること
色々な金融商品を扱っている

メリット
相手が専門家なので何でも相談できる
相談自体は、無料

デメリット
口車に乗せられることがある
営業マンは売ることを前提としている

おすすめの人
ある程度経済が分かる人
投資は自己責任という原則を理解している人
証券会社の営業マンの立場を分かっている人

証券会社に資産運用に相談するのでしたら営業マンの立場や証券会社のビジネスモデルはきちんと理解することをおすすめします。ここからは資産運用の相談をするなら利用しておきたい3つの証券会社を紹介していきます。

野村証券

野村証券 ロゴ
野村證券は、日本国内で最も大きな証券会社です。同社は、全証券会社の中で対面部門における顧客満足度が4年連続でNo1。このように国内最大の規模感に加えて満足度の高いアドバイスを提供していることが大きな特徴です。

質の高い販売員に資産運用の相談を乗ってもらいた方には、野村證券がおすすめ。日本全国に店舗があるので気軽に足を運んでみてはいかがでしょうか。

SBI証券

SBI証券 ロゴ
SBI証券は、ネット証券会社であるにも関わらずSBIマネープラザという店舗を抱えています。このSBIマネープラザは、予約を取れば店舗内で資産運用に関する相談に無料で乗ってくれます。

通常の証券会社と違い、SBIはネット証券がメインなのであからさまな商品の営業が少ないといわれています。資産運用で相談したいことがある方は、気軽に予約してみてはいかがでしょうか。


大和証券

大和証券 ロゴ
大和証券の魅力は、担当者が金融商品に関する1つ、1つの相談に親切丁寧に乗ってくれることです。特に大和証券の電話相談サービスは、利用者からの評価が高いです。

この電話相談サービスは、金融商品に詳しい担当員が、電話口で資産運用に関する様々な疑問に答えてくれます。このように店舗に足を運ばなくとも電話一本で相談に乗ってくれることが大きな魅力です。


ここまで資産運用の相談先としておすすめの証券会社を3社紹介しました。

ここで取り上げた3社を含めて証券業界は、顧客に金融商品を売ることありきで相談に乗ってきます。そのため、営業マンの口車に乗らないように注意が必要です。

それに証券会社の担当者には、当たり外れが大きいです。

担当者の質がイマイチだと感じた場合は、担当者の変更を依頼することをおすすめします。ここまで紹介した点に注意すれば、様々な金融商品を取り扱っているプロの話は役に立ちます。


保険と合わせて運用するなら保険会社へ


貯蓄型保険に加入すれば、保険に加入しながら資産運用を行なうことができます。代表的な貯蓄型保険としてはこれから紹介する4つがあります。

  1. 終身保険
  2. 年金保険
  3. 学資保険
  4. 養老保険

ここで紹介した4種類の保険は、毎月の保険料を支払うことで将来まとまった資産が手に入ります。

例えば、学資保険は、毎月の保険料を支払うだけで子供の大学進学費の捻出につながります。それに万が一、家族に不幸が合っても子供の学費は保証されます。

このように将来のリスクヘッジにも繋がる保険を利用した資産運用は最近注目されています。意外と知られていないのですが、利回りも銀行に預けることや国債を購入するよりもお得です。

保険を利用した資産運用に関心がある方は、保険会社に相談することをおすすめします。

最後に保険会社に資産運用を相談することについてまとめます。

特徴
将来のリスクヘッジになる
銀行に預けるよりもお得

メリット
保険の相談にも乗ってもらえる
将来のリスクヘッジをしながら資産運用ができる

デメリット
運用方法が保険に偏ること
大幅に資産を増やすことは困難

相性の良い人
保険の加入も考えている人
将来のリスクヘッジをしたい人

第一生命

第一生命 ロゴ
積立型の保険を利用した資産運用の相談ならば、第一生命が最適です。第一生命は、多数の専属のファイナンシャルプランナーを抱えて資産運用関連のコンサルティング業務を展開しています。

本業で保険商品を扱っているので保険を利用した資産運用を得意としています。

現在保険に加入することを検討されている方は、資産運用の相談と併せて保険の相談もするとよいでしょう。もちろん、第一生命は保険以外の金融商品も多数取り扱っています

保険と資産運用に詳しい担当者に相談に乗ってもらいたい方は、第一生命が最適な相談先です。


資産を積極的に増やすならヘッジファンドへ


ファンドは、投資家から預かったお金が増えるように運用を行う資産運用のプロです。運用能力が高いファンドに資産運用を任せれば、年間で20%~30%の運用益が期待できます

ちなみに年間30%の運用益を上げることができれば、2.6年で資産を2倍にすることができます。このように優秀なファンドを見つけることが資産運用の成功の秘訣です。

資産運用の素人が年間30%の運用益を出すのは、ほぼ不可能。それに多くの人にとって資産運用は、副業という位置づけになるはずなので多くの時間をかけてしまうと本業に支障が出る恐れがあります。

時間的な側面でもファンドを利用することには大きなメリットがあります。

もちろん各ファンドで資産運用方針が大きく異なるのでこれから紹介する3つのポイントを明らかにした上で複数のファンドの話を聞いた方が良いでしょう。

  1. 資産運用のゴールを明確にする
  2. 過去3年程度の運用実績を見る
  3. 1口の最低金額を確認する

1つ目の資産運用のゴールに関しては、ファンドに相談する前に明確にすることをおすすめします。

ファンドは、資産の運用方法については相談に乗ってくれますが個人のライフプランに関しては相談に乗ってくれません。資産運用という手段を通して実現したいライフプランを明確にしないとファンドの担当者の口車に乗せられる恐れがあります。

あらかじめご自身で将来のライフプランを設計する。その上でお金がいくら必要なのかのシミュレーションをする。この2つを行ってから各ファンドの担当者に運用方針などについて相談することをおすすめします。

それに相談するファンドの過去3年程度の運用実績を見ることが大切です。

実のところ、ファンドの担当者は、投資家からお金を集めるために相談に乗ります。そのため、お金を集めるのに不利になることは基本的に口にしません。

担当者が口にした運用目標が実現できるかは、過去の実績を見ることでしか判断できません。過去の成績を見る際には、安定して投資家のお金を増やしているかを確認するためにも過去3年程度の実績を調べたいですね。

担当者の話と過去数年の運用成績から「信頼できる」と判断してからお金を託すことをおすすめします。ファンドにお金を預けて損失を計上しても元金は戻りません。大切なお金なので腕利きのファンドを見つけましょう。

3つ目の1口の最低金額は、各ファンドによって大きく異なります。そのため、ご自身が用意できる元金で対応してくれるかを確認する必要があります。ご自身の予算以上の金額が1口の最低金額ならば、利用するファンドを変えるべきです。

たとえ継続的に30%の運用益を出していたとしても高額な最低金額を設けていれば、一般人には手が届きません。このようにファンドには、1口の最低金額があるのでその金額をきちんと確認する必要があります。

ここまで紹介したようにファンドに資産運用を相談するのならば、これまで取り上げた3つを意識することをおすすめします。その3つについて再び振り返ってみます。

  1. 資産運用のゴールを明確にする
  2. 過去3年程度の運用実績を見る
  3. 1口の最低金額を確認する

この3つを確認して「ここなら」と思えば、思い切ってファンドにお金を預けてみてはいかがでしょうか。自分で運用するよりも格段に効果的な資産運用ができます。


ライフプランの相談ならFPへ


将来のライフプランから逆算した運用計画を立てたい方は、ファイナンシャルプランナー(以下FP)に相談することをおすすめします。

FPというのは、個人の結婚後の生活や定年後のライフプランのアドバイスを生業にしているライフプランナーです。FPに相談することのメリットは、中立的な立場で資産運用の相談に乗ってくれることです。

ただこのメリットを利用するにはどこの金融機関にも属していない中立な立場のFPを選ぶ必要があります。

銀行や証券会社に所属するFPは、最終的に自社の金融商品を勧める傾向があります。そのため、ライフプランの実現という名目のもとに自社サービスの売り込みをすることがよくあります。

他方で独立したFPは、自社サービスの縛りを受けずに資産運用の相談に乗ってくれます。そのため、今後の人生設計をゼロベースで考えたい人やおすすめの金融商品を紹介してほしい人におすすめです。

言うまでもないことかもしれませんが、独立したFPには完全に当たり、外れがあります。

あまり優秀ではないFPの話を鵜呑みにしてしまうと資産運用の失敗に繋がります。病院ではセカンドオピニオンが重要と言いますが、この場合も複数のFPに相談しながら判断をしていきましょう。

最後にFPの特徴やメリットなどについてまとめてみます。

独立系FPの特徴
中立的な立場で相談に乗ってくれる
金融商品を押し売りされない
ライフプランの組み立てを手伝ってくれる

メリット
最適な資産運用計画を立てられる
自分にぴったりなアドバイスを貰える

デメリット
一定の費用がかかる
FPの実力はバラバラでハズレに当たることもある
現在のマーケットに疎い人もいる


金融商品の相談はIFAへ


IFAというのは、「Independent Financial Advisor」の略称です。

IFAを簡単に説明すると、どこの金融機関にも属さないで金融商品のアドバイザリー業務をしている金融商品選びのプロです。IFAの最大の魅力は、中立的な立場から金融商品の相談に乗ってくれることです。

ライフプランのお手伝いをするFPと違い、金融商品のアドバイザリー業務に特化しているのが特徴です。まずは、IFAを取り巻く環境について簡単に紹介します。

IFA説明図
この図で示したようにIFAは、複数の金融機関と金融商品の委託契約をしているので相談者に対して特定の金融商品を販売する必要がありません。

IFAは、自分たちが取り扱っている金融商品の中から相談者に最適な金融商品を紹介します。その金融商品に相談者が合意すれば、IFAは委託先の金融機関に書類を送ります。

この時にIFA側は、委託先の金融機関から委託料をもらいますので相談自体は無料なケースが頻繁に見受けられます。

このような背後関係があるのでIFAは、特定の金融商品にとらわれない提案を顧客に行えます。結果として相談者は自分たちのライフプランに最もぴったりな金融商品を紹介してもらうことができます。

自分のライフプランの実現に繋がる金融商品を紹介してほしい方は、中立な立場から金融商品を紹介してくれるIFAの話を聞いてみると良いでしょう。

それにIFAの中には、金融商品の仲介に加えてFPの業務を担当していることがあります

FPの業務も兼任している IFAの場合、「理想のライフプランを描くお手伝い」、「描いたライフプランに最適な金融商品の紹介」を一括で行ってくれます。

もちろんIFAの利用にはメリットばかりではなく、これから紹介する2つのデメリットもあります。

  1. 手数料がかかる
  2. 担当者で質が異なる

金融機関は自社の商品を紹介したIFAに紹介料を払うのでIFA経由で金融商品を取引すると直接金融機関と取引するよりも高い手数料がかかります。

2つ目の担当者の質に関しては、IFAの中には金融商品に詳しくないのに独立している人がいます。また、FPをはじめとした資格の有無も各IFAで大きく異なります。

それに歩んできたキャリアや保有資格に応じて得意な金融商品の分野が変わるので相談前に保有資格やこれまでのキャリアのチェックはしたいですね。

ここまで紹介した手数料の高さと担当者の質に注意さえすれば、中立的な立場から金融商品を紹介してくれるIFAは優れた相談役と言えます。


資産運用の各相談機関に関するまとめ


いかがでしたでしょうか。今回のコンテンツでは、資産運用の相談に乗ってくれる6つの機関を紹介しました。最後に今回取り上げた6つの機関と相性のよい相談内容について一緒に振り返りましょう。

  • 資産を守る相談ならば、銀行がおすすめ
  • 自分で資産を運用したいのならば、証券会社に相談
  • 資産を保険と合わせて運用するのならば、保険会社に相談
  • 資産を大きく増やしたいのならば、ファンドを利用
  • ライフプランの設計相談なら独立したFPへ
  • 最適な金融商品の相談は、IFAに

このように各機関で得意な相談内容が異なっていますのでご自身の状況に最適な機関に資産運用の相談をするのが良いでしょう。

最適な相談機関は個々人で変わりますが、資産運用で成功したい方はファンドに資産運用の相談をすることをおすすめします。

資産を増やすという1点においては、ファンドはプロ中のプロ。資産を増やしたい方は、自分で運用するよりもファンドに任せた方が良い結果が期待できます。

どのファンドに相談すればよいかわからない方もいると思います。そんな方は、M&Sというヘッジファンドがおすすめです。M&Sは日本では珍しいアクティビストファンドと呼ばれる真のヘッジファンドです。

M&Sのファンドマネージャーの直近3年間の平均的な運用利回りは年間50%を超えています。この数値は世界中のファンドマネージャーの中でもトップクラスの数値です。

今ある資産を効率的に増やしたい方は、M&S の担当者の話を聞いてみるとよいでしょう。


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